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2013/02/23

宇宙戦艦ヤマト2199 第四章

四章は映画館で見られなかったのですが
DVD届いてやっと見られました。

噂どおり、かなり良かったです!!!

メルダの話も良し(11話)、
地球の真実の話も良し、ガミラスのドラマもよし(12話)
地球が***な設定は、話の振り幅を大きくする面白いものになってると思います。

ヤマト2199ではガミラス側に結構な尺を割いててドラマがあって良いですよね。
ガミラス艦の「重量感」なんかも良く描かれているし見応えあります。

13話「異次元の狼」もヤマトらしいというか、決してゴリ押しではない
知恵比べ(我慢比べ)みたいな戦闘がとてもよかった。

第14話は特殊な話でした。
庵野がどうとか言われる理由はコレか、みたいな。
賛否わかれそうですが、私は好きです。

以上、雑な感想でしたが、とにかく満足!

細かい所を言うときりがない。佐渡センセすげーなとかw
山本玲のあの表情がいいな!とか
その他サービスカットも結構あったしねw
(まこと/ゆりあファンには物足りないかもね)



ちなみに14話のCASTを見ると

ユリーシャ・イスカンダル=桑島法子 とはっきり書かれている
森雪の謎、色々考えてみたい所ですね。



2012/11/24

エヴァQ感想みたいな

 ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q 観てきました。一回だけじゃ良くわからなかったので二回も(笑)
(11/17,11/18)

率直な感想は「良かった」です。「面白かった」と言うとちょっと違う。かと言ってつまらないかと言うとそんな事はない。なので「良かった」という表現が適切かなと。

しかし、謎が色々増えましたね…。もやもやした気持ちを何とかしたくて、色々な考察記事を見て自分を納得させる一週間だったのですが、気づくと結局そこを含めて楽しんじゃってる事に気付く。
ああ、エヴァなんだなぁ、そんな感じです。


(多少のネタバレ含む為、以下注意で)






















2012/11/04

エヴァQ

エヴァQ最新予告映像来ましたね。


新キャラお披露目に加えて相変わらずのクオリティ、楽しみ過ぎる。
あと2週間が待ち遠しい。

ちなみに公開当日の最初の上映を予約済ですw

2012/10/14

ヤマト2199第三章

観てきましたよ!
隣の席に70超えと思われる老夫婦がいてびっくりでした。


さて、今回は4話分という事もあり長く感じましたね。実際長かったのかな?
ちょっと中だるみ感がありましたが、それぞれのキャラクターが持つ(ガミラス側含め)バックストーリーが垣間見える、全体に穏やかな流れだったと思います。

以下、一言感想とか突っ込みとか(ネタバレにはならないと思いますが注意で)


2012/07/05

エヴァQ公開日決定

ついに来ましたね!エヴァンゲリオン新劇場版:Q 11月17日公開だそうです!
これは本当に楽しみです!!!

実はQの進捗をかなり心配してたんですが、アフレコも一通り終わってるらしいし、大きくずれ込む事もなさそうですね。



しかし今度公開された新しい予告映像も、核心をついたような、そうでないような微妙な感じで非常に気になります。エヴァらしいというんでしょうか。

恐らくはほとんど序盤の映像じゃないかとは思いますが。

せっかくなので、新予告で一番気になった映像について。


なんやねんコレって感じですよね…。

色々画像を探して見てたんですが、どうもコレに似てるような気がします。



そう、以前TVで流れたQの予告、宇宙空間でアスカが脱ぎ捨てたメットです。
背景を流れる十字架のようなものも気になりますね。

いったい物語はどういった方向に進んでいくのでしょうか?

答えは4か月後!!

2012/04/07

宇宙戦艦ヤマト2199

宇宙戦艦ヤマト2199観てきました。なかなか良かったと思います。ストーリそのものはオリジナルと大差ないのですが、少し思った事を書いてみます。

(以下、多少のネタバレ含みます)


2010/12/14

映画「SPACE BATTLESHIP ヤマト」の感想

先日(12/11)、 宇宙戦艦ヤマト実写版、"SPACE BATTLESHIP ヤマト"を観てきましたので、思ったことを書いてみたいと思います。感想らしく書きたかったのですが、どちらかというとダメ出しです。 ダラダラです(苦笑)。

ネタばれになる可能性もあるので、観てない方、ご遠慮くださいませ。

2010/07/05

ゆるりと

最近どーもやる気が起きないというか持続しません。
仕事の事かって?
そんなものは元より(自主規制w

いやまぁ娯楽に対して、の事なんですけどね
ここ最近の娯楽というと、何かを作り出して満足する事です。

それは、プログラミングだったり、動画を作ってみたり、
電子工作もしたいなーとか欲求は沢山あります。

んがしかし、これらの物は全て相当な脳パワーを要します。
やりたいなーと思って手をつけるんだけど、すぐ疲れちゃう。

まぁね、気が乗らない時はやらないのが一番という事で
ここ数日は楽な方向に転換してます。
DVDを見るとかね。

そんな訳で日曜日は「アバター」を見ました。
ずっと気になっていた作品だったけど、いやー本当に見てよかったです。

どんな感じかというと

ぽや~っとなって会社とかいきたくねーってなる
↑なんという表現力の無さ

ああ、会社には行きたく無いのは別にDVDと関係ありませんでした

作品中や設定には何も語られていませんが
ナヴィはネコ化の動物が人間の形態に進化した感じですね
まるで永野護氏のFSSの人間設定のようだとふと思いました。
あとは”リンクする”ってあたりエヴァっぽいなと。

続編出るみたいなんでこれは是非見たいですね。


んーなんか記事としてまとまりが無いな

まぁあれだ、ゆるりと受動的な娯楽を楽しむのもいいですね